2010年2月アーカイブ

イタリアの至宝

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「後悔はしていない。むしろ、もっと早くに引退したかった。ひざが壊れててね。仲間たちのように練習できなかった。あれだけのケガをして、あれだけ長くプレーするのは、難しいことだったんだ。ただ、引退の日は泣いたけどね」

また、バッジョ氏は1994年W杯決勝のPK戦で、最後のPKを外したシーンについても言及している。

「キャリアで最も良い思い出は、W杯準決勝のブルガリア戦だね。ブラジルとの決勝はまた戦いたいかな。あのPKのことは毎日考えるけど、まだ説明がつかないんだ。決してミスすることはなかったはずなんだよ」

「サッカーで最も懐かしいのはピッチだけど、ずっと続けることはできないんだ。対戦できてうれしかった、最も強かった選手たちは、ファン・バステンとマラドーナ、バレージ、そしてマルディーニだね」



私も大好き、みんな大好きなロベルト・バッジョ氏のコメントが珍しく出ていました。
彼は1年とちょっとだけミランに在籍しています。
そんな彼でもやっぱりバレージ、マルディーニというカルチャトーレは偉大なんでしょうね。

先日のフィオレンティーナ戦はミランの内容が悪すぎて書く気になれませんでした。
逆にヴィオラのプレーはほぼ完ぺきといっていい位の出来でした。
前線からの素早いプレス、ミランのDFとMFを間延びさせるヴィオラFW達のフリーランニングなどなど。とてもよく組織されたチームでした。

あえてミランを褒めると、やはり勝負強さでしょう。
どんなに良いフットボールが出来ていなくても勝ち切ってしまうところがチームの良さを物語っていますね。しかしあの内容は勝者のものではありません。
インタビューでは選手たちの疲れの問題が深刻であることが伝えられています。次節はおそらくメンバーを落としてのターンオーバーが予想されます。そこでもしっかり勝ち切って欲しいです。アタランタは前半のアウェイ戦で引き分けてますからね。

そろそろセリエも終盤に入り、内容よりも結果が問われ始めました。
しかし、あんなフットボールは二度と見たくありませんね(笑)
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現在、最近行われたダーツイベントのブログを掲載するために調整中ですのでダーツニュースの引用です。
前々から話題にはなっていた新ゲームですがライブ2DXのみの配信なんですかね。
いや、キャンペーンだけか。

なにはともあれ当店はキャンペーン対象店舗ですので皆さんご参加くださいませ。
ミランのオーナーでイタリアの首相でもあるシルビオ・ベルルスコーニ氏が、ミランの試合内容に不満を示すコメントを残したことを受け、レオナルド監督はベルルスコーニ氏の意向であれば、今すぐにでもクラブを去る覚悟ができていることを表明した。

「わたしが(選手時代も含めて)このクラブに来てから13年になる。オーナーの『クラブを去れ』という一言は、何にも勝るものだ。契約上の問題などない。クラブが2人の監督に給与を支払わなければならないなどということにはならない」

レオナルドは就任してから一貫してオーナーの意向を尊重してきました。
独裁ともいえるミランのオーナーはチーム構成や戦術までにも口出しをしてきますし、臨時監督ともいえるレオナルドの立場から言えばオーナーの操り人形を演じることでオーナーと適切な距離感を保ち続けていたと思います。

そんな操り人形がピノッキオになり意思を持って取った行動があります。
今現在のミランのフォーメーションです。

ベルルスコーニは極端なほど4-4-2のフォーメーションに傾倒しています。それはアンチェロッティが監督のころから言い続けていました。TOP下を置く形の4-4-2が大好きなのです。
開幕当初はそれにならってフォーメーションを敷いていました。しかしピノッキオは自分で考え、ロナウジーニョをより生かせる4-3-3のフォーメーションを試してみました。これがまた大当たり。
ミランはスペクタクルなフットボールを繰り返し、オーナーもそれに甘んじることで不協和音が聞こえてくる事はありませんでした。

しかし、最近なかなか勝てなくなってくると「ほれ見た事か」とばかりにオーナーはレオナルドに責任を押しつけはじめました。勝てないのは監督のせいと言わんばかりのコメントを言い始めたのです。

確かにレオナルドの采配ミスで落としたと思われる試合も数試合ありましたが、彼はあくまでも臨時、もしくは未経験の新人監督。多少は多めに見ていました。しかし、オーナーはそれを許しません。

そこでレオナルドの上記の発言です。
賢い大人の発言でそこには色々な意味が含まれているように私には聞こえます。
ただ、ミランの監督であれば時にはピノッキオになり続けて欲しいものです。みんなの言う事も聞かずに我儘な所を多少は貫いて欲しいです。

一つ残念なのはべルルスコーニはゼペット爺さんのようにピノッキオを愛してくれないところですね(笑)

ゼペット爺さんのように大きな愛で一人前の監督(人間)にしてあげて欲しいものです。ピノッキオと違い、レオナルドの振る舞いや発言はとてもミランらしい上品なものであるのですから。

LIGA MJ

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来週の火曜日より早速始まります。

約3カ月をかけたダーツのリーグ戦です。

みなさん準備はよいでしょうか?



FORZA MILANISTA  !!!

前半終了

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Champions League, Rd of 16, 1st leg 2010/02/16
Milan 2-3 Man Utd
Ronaldinho 3 (Mi), Scholes 37 (MU), Rooney 66, 74 (MU), Seedorf 85 (Mi)

Milan (4-3-3): Dida 5,5; Bonera 6,5, Nesta 5, Thiago Silva 6, Antonini 7 (37′ Favalli 5,5); Beckham 5,5 (27′ st Seedorf 6,5), Pirlo 5,5, Ambrosini 6,5; Pato 6, Huntelaar 5,5 (31′ st Inzaghi 5,5), Ronaldinho 7,5. A disp.: Abbiati, Abate, Gattuso, Flamini. All.: Leonardo.

Manchester United (4-5-1: Van der Sar 6,5; Rafael da Silva 5,5, Ferdinand 6,5, Evans 5,5, Evra 6; Nani 5 (19′ st Valencia 7), Fletcher 6,5, Carrick 5,5, Scholes 6,5, Park 5,5; Rooney 8. A disp.: Foster, G.Neville, Brown, Gibson, Berbatov, Owen. All.: Ferguson.


1stレグが終わりました。

ボールポゼッション、シュート数、枠内シュート数、ck数すべてがミラン優勢の数字を残しておきながら少しの運の差で負けてしまいました。

しかし、ミラニスタたちが魅せてくれた前半のスペクタクルなフットボールには心底楽しめました。「能ある鷹は爪を隠す」そんな諺が頭をよぎった位です。前半だけを見れば、いや試合を通しても今季のベストパフォーマンスでしょう。結果がついてきてくれなかったのが残念です。

選手個々人に関しては、やはりロナウジーニョに尽きます。

彼は本当にビックゲームに強いです。彼の1点目もこぼれ球に反応してダイレクトに放った難しいシュートでしたが、相手DFに当たりながらも綺麗にゴールに吸い込まれていました。

それと私が注目したいのはあたりの強さ。

ほとんどのボールを彼は足元に要求するのですが相手を背負いながらのボールキープが強い。それと昨日の試合ではPA内のセカンドボール奪取率がとても高かった。CKやFKのこぼれ球をうまく拾いチャンスを演出していました。昨日のロニーは間違いなく今季一番の出来でした。

負け試合とは言え是非とも皆さんにはこの試合を見てもらいたいです。
特に前半は本当にスペクタクルでずっと見続けている私でも目を疑うほどのフットボールでした。

後半は再来週です。
オールドトラッフォードでの完勝は難しいとは思いますが、試合を通じてミスと不運がなければ可能性を感じられる。そんな前半戦でした。
12日のセリエA第24節でウディネーゼと対戦するミラン。試合を2日後に控え、レオナルド監督に朗報が届いた。攻守の要であるDFアレッサンドロ・ネスタとFWアレシャンドレ・パトが復帰に向かっているのだ。

ネ スタは数日前からチーム練習に復帰しており、ウディネーゼ戦の出場は問題ないと見られている。筋肉のケガで戦列を離れていた同選手だが、マンチェスター・ ユナイテッドとのチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグに向け、ウディネーゼ戦で試合勘を取り戻したいところだ。

一 方、パトはネスタほど回復していない。昨年12月13日から戦列を離れている同選手は、10日も別練習に終わっている。だが、ミラネッロのピッチでダッ シュを繰り返し、ボールを使ったトレーニングも行っており、11日はチーム練習に復帰すると見られている。ただ、仮に別練習が続いたとしても、ウディネー ゼ戦にはいずれにしても招集される見込みという。

パトもウディネーゼ戦に出場すると見られており、レオナルド監督はパフォーマンス次第でユナイテッド戦に起用するのではないかという。パトとネスタがいない間に、チームはリーグ戦で調子を崩してしまった。両選手の復帰は挽回する上での大きな鍵を握るだろう。


どうやら主力の二人が復帰しそうです。
この二人がいないと現在のミランはまともなゲームを作れません。
リーグ戦もスクデットは遠くなりましたがCL出場権を掴むためにはここらが踏ん張りどころです。

最近目に付いたニュースで気になるのが「ロナウジーニョのブラジル代表落選」。
彼のワールドカップに懸ける想いは素晴らしいものがあります。この落選によってモチベーションの低下につながらない事を祈ります。彼のパフォーマンスでミランの得点力に大きな差が出ますからね。

今日のウディネーゼ戦はCLに向けても大事な一戦です。
コッパで負けている分全力で勝ちにいかないと。


FORZA MILAN !!!!

ボローニャ戦

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試合前に完全にノックアウトされていたために前半が見れませんでした・・・

話を聞くと相変わらずスピードが遅く、もっさりした感じだったそうで。後半もたいして変わらなかったですが。
目新しい話題はデビュー戦になったマンシーニ。
画像を見る限りお腹が出ちゃってる感じですが大丈夫なんでしょうかね・・・
プロとして絞ってくる位の事はやっていて欲しいです(怒)

相変わらずドン引きされると何もできないミラン攻撃陣。
パトの復帰が待ち遠しいです。彼が帰ってくるまでに何とかして欲しいですが。

プロビンチャ相手に勝ちきれないミラン。CL大丈夫か・・・


Serie A Week 23 2010/02/07
Bologna 0-0 Milan

Bologna (4-4-1-1): Colombo 7; Raggi 6,5, Portanova 6,5, Moras 6, Lanna 5,5; Busce 5,5, Mudingayi 7, Guana 6, Modesto 6 (34′ st Britos sv); Gimenez 5 (1′ st Adailton 5,5); Di Vaio 6,5 (45′ st Succi sv). A disp.: Spitoni, C.Zenoni, Casarini, Savio. All.: Colomba.

Milan (4-2-1-3): Dida 6,5; Abate 6,5, Thiago Silva 6, Bonera 6,5, Antonini 5,5; Pirlo 5, Ambrosini 6; Seedorf 4,5 (16′ st Huntelaar 6); Mancini 6, Borriello 5,5, Ronaldinho 5 (34′ st Beckham 6). A disp.: Abbiati, Kaladze, Flamini, Gattuso, Inzaghi. All.: Leonardo

Arbitro: Mazzoleni

すべての友人へ

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大変私ごとながら、本日誕生日を迎えることになりました。
昨日は前祝ということでハウトーやミラン戦にてたくさんのお客様にお祝いをしていただき、本当に幸せな一日でした。心から感謝です。
自分がmilanistaを始めてから「人間は一人では生きていけない」ということを改めて痛感しています。

お祝いをしてくださったすべての友人達のためにも今年は精一杯幸せになろうと思います。

みんな、本当にありがとう。
今年も一年頑張ります!!!

FORZA CAPITANO !!!
black.jpgLip Pointにショートバージョンが出ました。
確かに今までのは微妙に長過ぎた気がしないでもないです。
現行モデルよりも2mmほど短くなりました。

今度当店にも仕入れてみます。

全長: 22.4mm
最大径: 5.33mm

 






新調

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ブログのデザインやらなんやらを新調してみました。

今まで手を加えすぎなかったところもあり、こんなにすぐできるならやっときゃ良かった的な後悔でいっぱいな気分です。
今まで出来なかったmixiからのリンクもきちんと表示されるようになりました。

今後もっと手を加えていきたいと思います!!
杉本さんよろしくお願いします(笑)

MANCINI E GALLIANI

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マンチーニの入団会見の様子です。

インテル入団からすこぶる調子を落として期待されていたモウリーニョからも戦力外通告を受け、この間のダービーの試合後に喧嘩を吹っ掛けたお詫び(ジャッジに関する事やらなんやら)に無償レンタルで、しかも買い取りオプション付きというバーゲンセールでミランに来たマンチーニ。
ブラジリアンの仲間たちと監督に温かく受け入れてもらえるといいですね。

彼は最初のうちはサイドバックをやっていて、カフー2世とも言われていた逸材でした。気が付いたらウィング的なサイドハーフになっていましたが、スピードを活かしたドリブリングが持ち味。個人突破能力がある選手を欲していたミランにとっては良い補強になるといいですな。
個人的には期待してます。しかし、インテルがバーゲンで放出する理由が怖いです。しかし環境が良くなったことで復活できるといいですね。

早ければ今週の日曜日には見れるかもしれませんね。
ちなみに背番号は30番になるそうです。

リボルノ戦の反省

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Serie A Week 22 2010/01/31
Milan 1-1 Livorno
Ambrosini 44 (M), Lucarelli 53 (L)

Milan (4-2-1-3): Abbiati 6; Abate 6, Thiago Silva 6, Favalli 5,5, Antonini 5,5; Flamini 6 (32′ st Inzaghi 5,5), Ambrosini 7; Beckham 6,5, Seedorf 5, Ronaldinho 6; Borriello 6 (1′ st Huntelaar 5,5). A disp.: Roma, Zambrotta, Bonera, Kaladze, Gattuso. All.: Leonardo

Livorno (3-5-2): Benussi 7; Perticone 6, Rivas 6,5, Knezevic 6,5; Raimondi 5,5, Bergvold 5,5 (15′ st Moro 6), Pulzetti 5 (23′ st Marchini sv), Filippini 6,5, Pieri 5,5; Lucarelli 6,5, Bellucci 5,5 (28′ st Tavano sv). A disp.: Bardi, Esposito, Bernardini, Danilevicius. All.: Cosmi

Arbitro: Trefoloni

Ammoniti: Rivas, Bellucci, Filippini, Lucarelli, Marchini (L), Huntelaar, Beckham (M)


最近他の方のブログから引用させていただいております(苦笑)


さて先週末のリボルノ戦。チームの状態はあまり悪くなかったのですがゴールが遠い・・・。個々の能力では圧倒的な差があるのに点が取れない、失点してしまう。

かなり攻撃的な布陣なので多少の失点は仕方ないと思いますが、それにしても点が取れない。後半の絶対に点が欲しい場面では4TOPにするのがレオナルドのやり方なのですが、上手くいったのはカターニア戦のみ。それもフンテラールのスーパーゴール2つです。・・・うーん。


リボルノ戦では個々のパフォーマンスは良かったがチームとしてはリズムが悪い。特にバイタルエリア内でのパスが繋がらない、というか繋ごうとしない。ミランの得点パターンはロナウジーニョにボリエッロやセードルフ、アンブロジーニの飛び出し等が絡んで初めて生まれます。そこではダイレクトパスが数回行われ、完全にDFを崩してのパーフェクトな得点になります。今季の得点の多くはPKかそのパターンです。おそらくはサイドのクロスをダイレクトで押し込むパターンは数回しかないでしょう。

グラウンダーのパスがバイタルエリア内で繋がる時、その時が今年のミランのスペクタクルが見える瞬間です。

それを見せるためにも攻撃のスピードアップというのが課題に残った試合でした。

マンシーニが入った事によって前線のスピードアップが上手くいった時、その時には今回のような勝ち点の取りこぼしは起きないでしょう。


FORZA MILAN !!!


+1ブラジリアン

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ミランがインテルからMFマンシーニ(29)の獲得を発表した。クラブの公式HPで、買い取りオプション付きのレンタルが発表されている。
イタリア『スカイ』によると、ミランが買い取りオプションの行使を決めた場合、375万ユーロの支払いでインテルから完全移籍となるようだ。
マンシーニの移籍については、ミランDFマレク・ヤンクロフスキーとのトレードも噂されていたが、これはミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長が否定している。

電撃ですね。
現在ミランには負傷者が続出しています。ウィングのバックアッパーは確かに欲しかった所ですがまさかのマンシーニでした。
彼がローマにいた頃は得意のドリブリングでかなり目立っていました。スピードとテクニックを併せ持った素晴らしい選手です。インテルには使いこなせなかった選手ですが、今のミランのスタイルにはばっちりはまりそうですね。
・・・とはいえやっぱりサイドバックが欲しかった orz
いつもミラニスタをホームとしてダーツを投げて下さってる皆さま、本日は皆さまにご報告があります。

本日2月1日をもって、ダーツのディーラーが変更になりました。

そのためダーツライブカードのホーム設定がまた新しく変更になります。
ダーツライブ社的にはミラニスタが別店舗になったという事になっておりますので今までの設定では携帯サイトの今どこなどの機能が使えなくなっています。
つきましては、お手数ですがもう一度ミラニスタにてホームshop登録をしてくださいますようよろしくお願いいたします。

今まで以上のサービスを皆さまにご提供していくための変更ですので何卒ご理解とご協力の程よろしくお願いいたします。
これからもより一層のサービス向上をスタッフ一同目指しておりますので、これからもミラニスタをよろしくお願いいたします。


追記
ダーツライブを本日立ち上げたところ、ホームshop登録はいままで通り登録されており、再度登録する必要はありませんでした。
今までと何ら変わることなく遊べますのでご報告まで。お騒がせしまして申し訳ありません。