当然の声明

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「アレシャンドレはまだ20歳で、非常に(獲得を)望まれている。だが、我々はカカーを失ったんだ。これ以上の選手を失うわけにはいかない」
「今のガットゥーゾが試合に出ていないのは、彼がケガをしているからだ。だが、クラブは彼に残るように頼んだよ。彼は残留するさ。私はそう確信している。ほかのクラブに行っても、ここと同じようにポジション争いはあるはずだよ」

当然です。
だがしかし、リッキーの放出によってファンは疑心暗鬼になっています。それもそのはず、私の記憶の中では自分から出ていきたいという意思表明がない限り一度たりとも選手を手放したことのないチームだからです。それがミランのDNAであり私の大好きなミランです。
リッキーに関してはやむもやまれぬ経済状況があり泣く泣くの放出でしたが、それでもやっぱりいまだに許せません。どうしても。

二度とミラニスタ達を悲しませるようなことは繰り返してはなりません。


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このページは、キャプテンが2009年12月 1日 20:46に書いたブログ記事です。

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